いよいよ今週Revolution-9が1年5ヵ月ぶりの福岡ライブ

いよいよ今週金曜日Revolution-9(以下、レボ-9)のライブが迫ってきました。

レボ-9は、チューリップのドラマー上田雅利さんが率いるビートルズバンドで主に東京のライブハウスで活動、また東京六本木アビーロードのレギュラーバンドでもあります。

レボ-9

地方公演は大阪と福岡のみで、福岡はここキャバーンビートだけの出演です。今回で通算2回目の出演で前回のライブから1年5ヵ月ぶりの福岡ライブです。

上田雅利さんはビートルズがお好きなことで有名でレボ-9以外でも各地のビートルズハウスバンドが上田さんをお迎えしてのビートルズライブに出演するほど積極的な活動を行っています。

他のレボ-9のメンバーも精鋭ぞろい、ポール・マッカートニーのポジションには日本のポールとして名高い伊豆田洋之さんがいらっしゃいます。

伊豆田さんはミュージシャンであり作曲家で、稲垣潤一さんや沢田研二さんへの楽曲提供、そして稲垣潤一さんとは稲垣潤一さんのライブのバックバンドで共演。オリジナルソングアルバムの発表や数々のCMソングやテレビ番組のテーマソングやメインソングを提供しています。また、財津和夫さん、稲垣潤一さんのコンサートツアーサポート、ビートルズバンドでも日本のポール・マッカートニーとしてバンドやソロで幅広いライブ活動を行っています。

ギターパートは太田シノブさんとリードギターに杉原英樹さんです。

今回杉原英樹さんは、目下全国でツアー中の同窓会コンサート、西城秀樹さんがゲスト出演で他にも尾藤イサオ・大野真澄・小川知子・今陽子・あべ静江・西口久美子・伊藤咲子・LILIESなどの豪華アーティストが共演される-Hit Song JAPAN昭和同窓会コンサート〜あの日に帰る歌がある〜に出演のためお休みになっております。代わりに出演されるのはこれまでもレボ-9での代役経験のある宍戸健祐さんです。

素晴らしいライブですのでぜひ遊びにおいでください!今回のセットリストも凄いです!感動必至です!

11月27日(金)ビートルズスーパースペシャル/Revolution-9 詳細はこちら




かぶとむしさんたち今年のライブも無事に終わる。

今日は王様CDデビュー20周年ライブでした。
予告していました通りかぶとむし外伝第2弾を録音ということで
昼13:00からリハーサルや準備をして夜の18:00開場をつつがなく迎えることができました。
お客様が入られるにつれメンバーの緊張も少し増したようですが、
ライブも録音もお客様の支えあってなんとか無事に?!やり遂げることができました。
本日はお越しくださいましたお客様、誠にありがとうございました。
5月と11月と2回ライブをあたたかく見守って下さいまして心からお礼申し上げます、また来年も変わらずお引き立て下さいます様よろしくお願いいたします。
かぶとむしさん
次回、王様のキャバーンビートライブはおそらく来年の5月頃ではないかと思いますが予定が決まり次第またサイト、SNS等で告知致しますのでそれまで楽しみにお待ちください!
王様はキャバーンには今日がラストでしたが、明日まで福岡でライブです。
明日の王様は福岡パルコのタワーレコードで13:00~店頭ライブをされるそうなので見に行こうと思っています。
これが今年王様ライブの見納めになるのでしょうか!?
ところで、今日の王様ライブのバックを務めたかぶとむしさんたちですが
今回あまり事前にメンバーのことについては触れていなかったのでここで少しご紹介したいと思います。
前回よりメンバーに就任したドラム武人(タケト)について、
彼はMCでもご紹介させて頂きましたがキャバーンビートのビートルズハウスバンド「ABee’s」(エイビーズ)のドラマーです。
エイビーズと言えば、福岡が生んだビートルズバンドでかつてカーネギーホールでのライブを実現し、徹子の部屋にも出演、現在も現役で先頭を走り続けている全国的にも名高いフライングエレファンツのご子息バンドで、且つエレファンツの後継バンドとも囁かれており、別名を「The Flying Elephants Jr.」(ザ・フライングエレファンツ・ジュニアー)と言われています。
そんなフライングエレファンツが密かに育てあげた彼らは、先日は東京六本木アビーロードのハウスバンド「The Parrots」(ザ・パロッツ)のオープニングアクトを見事務め上げるなど近頃の成長は著しく目を見張るものがあります。今後が大変楽しみなバンドの一つであります。
そして、同じく前回よりメンバーに就任したギターカズキですが、彼はキャバーンビートのヒットソングスハウスバンドの「GroundRevolution」(グランドレボリューション、略:グラレボ)のギターです。
グラレボは感情表現に長けたバンドで、ロックは自然と体が踊ってしまいますしバラードは聞かせてその世界に引き込ませ、一つ一つの曲が味わい深く踊っても聞き入っても、ご来場頂きましたお客様には必ず楽しんで頂けると自信を持っておすすめしています。
そんな若く頼もしいタケトとカズキの二人に引っ張ってもらっているかぶとむしさんたちなのです。
今日は今年の王様のバックライブが無事に終わりほっとしているところです。
そんなかぶとむしさんたちは、文字通り王様が来たときにしか集合はしないのですが、実は今年もう一度だけライブをするという噂が持ち上がっています。
それは12月29日の年忘れおでんパーティのOAではないかと?!
これはキャバーンの箱バンが一同に会して各バンドのライブを見ながら飲んだり食べたりする完全ご予約制となっているスペシャルイベントなのです。
全ハウスバンドが集まるならば当然かぶとむしさんのメンバーも集まるに違いないという安直な考えなわけですが、ここは大いに期待できますよ!
王様不在ですが、かぶとむし外伝が聞けるかも知れませんし、普通に英語で歌っちゃうかもしれません(笑)
お茶目で愉快なかぶとむしさんたちに会えるのは今年12/29だけですので遊びにきてくださいね!
それから注記ですが、年忘れおでんの日はほぼ半分がバンドメンバーです。
客席50名程のキャバーンビートですので参加されたい方はお早目のご予約をお薦めいたします。
それではまた!




Wetbeans 2015年の定期ライブ御礼。

Wetbeansの2015年の定期ライブは11月で終了致しました。今年キャバーンビートでのWetbeansライブにお越しくださいましたお客様、一年間誠にありがとうございました。

また来年も引き続き定期ライブを開催していきますのでこれまでと変わらずお引き立て下さいます様どうぞよろしくお願い申し上げます。

Wetbeans 2015年の定期ライブ終了、来年は1月16日からスタート

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Wetbeans(ウェットビーンズ)は、音楽を愛しビートルズを愛する北九州のビートルズコピーバンドです。

1998年から活動開始し今年で17年、使用楽器、ユニフォームもビートルズスタイルを追求しています。

レパートリーは初期から後期までメジャーなものからマニアックなものまで178曲、ビートルズファンにとっては痒いところに手が届くような幅広さです。ライブは毎回3ステージ行いますが、その日のライブのセットリスト(曲目)はメンバー持ち回りで決められ日によって各メンバーの特徴が曲目に表れます。

メンバーさんお一人お一人の人柄もありウェットビーンズのライブには根強いファンの方々が足繁く通ってこられます。

また、ライブハウスだけでなくレストランやホテル、屋外イベントなど積極的な活動を行っており今もビートルズファンを増やし続けています。

 

キャバーンビートとも繋がりが深く、なんとウェットビーンズはお店オープン当初からずっとキャバーンに出演し続けている唯一のビートルズバンドです。

お店のオープンライブとそれ以降の月に一度の定期ビートルズナイトに出演し続けて頂いています。

ウェットビーンズのキャバーンビート定期ライブは第3土曜日19時開場20時から開始、3ステージとなっております。

ウェットビーンズのキャバーンビート定期ライブのイベントページはこちらです




今日は白浜久さんデビュー30周年ライブでした

白浜さんは、福岡県出身のロックミュージシャン

1985年にソロアルバム『NONFICTION』でデビューし2015年の今年で30周年

ARBの3代目ギタリストや福山雅治さんのデビューアルバム『伝言』の

音楽プロデュースをされたことで有名

作詞家、作曲家でもある白浜さんがARBに加入するまでは

石橋凌さんがほとんどの楽曲を作詞されていましたが

白浜さんが入ってからは作詞、作曲にも多く関与されたので

クレジットはRyo&Hisashiと連盟となりました

白浜さんが加入後の最初のARBアルバム『ONE and ONLY DREAMs』

ARBジャケット

その後出した他4枚『ROCK OVER JAPAN』、『PAPERS BED』、『SYMPATHY』、『LOVE THE LIVE』

写真下は、90年代ミュージックトマトに出演の白浜さん

白浜久さん昔

これまでに楽曲提供をしたアーティストには時任三郎、真田広之、山瀬まみ、福山雅治ほか

プロデュースしたのはARB、福山雅治、ユニコーン、山本太郎ほか

 

現在まで多くの音楽活動を継続してこられる傍らに

最近では、音楽活動以外で福島第一原子力発電所事故の被害者支援活動や、

非行問題に関する公演、実経験をもとに介護に関するトークショーや

西日本新聞の文化面エッセイ掲載など多岐に渡ってご活躍です

 

アコースティックライブの多い白浜さんですが今日のライブは、

The ZIGY以来のバンド編成で本当にかっこよかったです

初めて聞く曲でもロックでポップなところが耳にも入ってきやすいです

曲間のMCではプロ世界でご経験されてきたお話や、

飾らず自然体の白浜さんの色々のお話が聞けるのもライブの楽しみです

ZIGY

(写真:The ZIGY 2013 March 9th Live at Cavern Beat)

上の写真は2013年3月9日The ZIGYの再結成ライブの時の写真

今日のはこちらです↓

白浜久さん今日

今日のバンドメンバーさんも素晴らしい方々ばかりなのですが

詳しい内容はここでは割愛させて頂きます。

 

画像引用:白浜久YouTubeミュートマ91特集「トッド・ラングレン」ゲスト白浜久より

:http://ecx.images-amazon.com/images/I/61fZEnnsclL._SL500_.jpg

:http://pandars.net/39all_01.jpg




ヴィンテージ ラディック ブラックオイスター ~ビートルズのドラムの音

今日はキャバーンビートのステージをオープン以来

どっしりと真ん中でステージを護っている

ヴィンテージ ラディック ブラックオイスター について

某専門学校講師で「てれびでお」のドラマーの井上君に語って貰いました。

ラディック

 

ヴィンテージ ラディックについて何でもいいから語って!

井上:僕はヴィンテージが大好きで永遠に叩き続けていられます、

そのくらいヴィンテージの音が好きなんですよ!

町田:ヴィンテージの音ってどんな魅力があるの?

井上:ヴィンテージの音って、良い意味でならない太鼓と言うか、聞こえは悪いんですが、、

それがヴィンテージの良さだと思うんですよ。

町田:ミュートされたみたいな感じ?

井上:そんな感じですかね?!カーンとは鳴らない感じ。

あとヴィンテージのハイタムがラブです!ローよりもハイ!

町田:そうなんだ〜。

井上:あとコーテッドに変えましたよね

ロックはクリアの方が良いかも知れないんですが、ポコポコいう感じが良いんですよ!

町田:ビートルズもそういう音だよね!

井上:そうそう!

 

キャバーンビートの楽器はビートルズが使用していた楽器と同じモデルのものを揃えています

ドラムもラディックのビンテージ ブラックオイスター

ビンテージを使うか、新しい太鼓を使うのか賛否あるかもしれませんが

キャバーンビートではオープンよりビートルズの音に拘って

バスドラに関してはThe Beatles のロゴが入っているヘッドを使用してきましたが

今回は、新しくドラムヘッドを新調しキャバーンのロゴを配し穴をあけましたので

以前と比べて音の抜けが劇的によくなりました。

そして、東京六本木アビーロードのハウスバンド、パロッツのドラマーであるトーマスさんのアドバイスで

タムホルダーも代えましたのでオリジナルのラディックビンテージ三点セットに統一できました

よりビートルズらしい音が鳴るようになったと思います

 

そして、次回のビートルズライブは

ビートルズライブはこちらです

ぜひ、ヴィンテージ ドラムの鳴りとビートルズの音を聞きに来てくださいね!




「NEW WAVE from CavernBeat」夢に向かって頑張ってる若者に国境なんて関係ない!

「NEW WAVE from CavernBeat」(ニュー・ウェーブ)とは、キャバーン・ビート主催、

オリジナル音楽を頑張っているバンドを応援するイベント

バンド同士も刺激を受けながら切磋琢磨しています

 

第3回目となりました今日は3バンド出演、

各バンド今日のライブの様子です

 

▽福岡で活動中のポップ&ロックバンド「Lapin Hat Music」(ラパンハットミュージック)、

さわやかなポップでいて力強さのある5人組のボーイズバンド

本日のオープンを飾ってくれました

 

▽韓国から出演のロックバンド「THE MONDAY FEELING」(ザ・マンデー・フィーリング)、

普段は韓国で活動していますが、今日は福岡へ2回目の出演に来てくれました

礼儀正しく覚えたての日本語を話す彼らの笑顔が印象的。

日本でライブをするのが夢といって出演依頼をしてきた彼ら、

頑張っている若者に国境は関係ない!

目下韓国のオーディションに参加中

1次予選32バンド中8バンドに残っており

2次予選は来年の3月で、決勝に残ればドイツで最終審査が行われるそうです

韓国オーディション

物販のトートバッグ

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彼らのグッズとCDをお店のカウンターで販売中です

 

▽こちらも福岡で活動しているパンクバンド「ボテクリマーシーズ」

SHEENAから通算3回目の出演、今日もパワー炸裂していました

福岡の人は「ぼてくり」の意味ご存じたとは思いますが、

彼らの場合は、音楽でみんなのハートをぼてくりまわすという意味なんだそうです

1曲映像ではあまり伝わらないかもしれないですが

通しでライブを観たら、またぼてくりまわされたいと思いました;

 

今日のバンドメンバーは19歳から24歳

夢を持って頑張っている若者たちには言葉の壁も関係なし!

彼らのライブは本当に元気もらえます

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次回は1月の日曜日に計画しています




今年は、王様CDデビュー20周年 11月カブトムシ外伝第2弾録音!

王様は今年CDデビュー20周年

1995年にディープ・パープルの歌詞を日本語に直訳したCD『深紫伝説』でデビュー

これが25万枚の大ヒットとなり

この年のレコード大賞企画賞を受賞

今なお年間200本のライブを全国各地で行っています

キャバーン・ビートには毎年5月と11月にお出でになりますが

全国でもここキャバーン・ビートだけの

「王様 with かぶとむしさんたち」の「カブトムシ演奏会」となっております

つまり、カブトムシ外伝をバンドで、しかもコーラス付きで再現ライブを行うのはキャバーン・ビートだけ

なのです

最新のアルバムは2014年11月21日に発売したCD『カブトムシ外伝』(ライブ・イン・キャバーン・ビート)

王様

 

2014年5月22日のキャバーンでのライブ録音をCD化し

同年の11月のキャバーン・ビートライブをレコ発ライブとしました

限定500枚生産で今年5月30日のキャバーン・ビートライブで完売となりました。

そして今回、11月22日に王様の指令によりなんと!

『カブトムシ外伝』第2弾を録音することとなりました!

しかも今回の曲目は初披露の曲ばかりです

さて、どうなるんでしょうか!!

ライブではCDには入っていないMC部分

つまり、録音の裏側も見ることができます

第一弾の録音の時もハプニング満載でした

今回もぜひ会場に確かめにきてください

間違いなく面白いですよ!!

11月22日(日) 王様のビートルズナイト詳細




 

今日はリッキー&ザ・ミッシェルのライブでした。

ミッシェルのリハーサル終了後、

オープニングアクト キャバーン・ビーツのリハーサルでは

メンバーが揃う前にミッシェルのドラム竹原さんが数曲叩いてくださいました!

さすが!さすがやっぱり凄い!


リッキー05

写真はベースの藤田さんとキーボードのツッチーさんの背中越しに撮ったものです

 

昨日は長崎、今日は福岡キャバーン・ビート、明日は小倉と

勢力的に九州ツアーをこなすリッキー&ザ・ミッシェルですが

全く疲れを見せる事なく素晴らしいライブを見せてくださいました!

リッキー04

今回のファースト・ステージは、11月29日のジョージ・ハリスンの命日に因んだ曲や

12月8日のジョン・レノンの命日に因んだジョンソロ曲

セカンド・ステージは、ポール・マッカートニーのアウト・ゼアのセット・リストからの選曲と

途中にお客様からのリクエストに応えるコーナー

地元のアマチュアビートルズバンドの方々が数曲参加しながらの大変盛り沢山なステージ

また、リンゴ・スターの『思い出のフォトグラフ』

リッキーさんのオリジナル『この街出て行くよ』も根強い人気でリクエストに上がりました

 

今日のリッキーさんの物販の中にあったDVD

一昨年のリッキーさん40周年アニバーサリーライブ『Starting Over』(スターティングオーバー)

リッキー03

2013.11.15のライブDVDですが

偶然にもポール・マッカートニーが福岡ドームに来た日と同じ日!

しかもこのライブ盤のジャケットは

キャバーン・ビートでのライブの時に撮られた写真なんだそうです

バックには「僕はずっと歌い続けてきたんだ。40年?まだまだこれからさ!」

リッキー02

リッキーさんの生き様が表れた素敵な言葉

ファンにとっても嬉しい言葉です

いつまでも現役でライブを続けて頂きたいです!




ラクスルのネットでチラシ体験のCM

キャバーン・ビートのイベントのチラシはいつもラクスルさんで作っています

コマーシャルでもあるとおりネットでチラシ作製を検索していたら出会ったことがきっかけでした。

そして、ポスティングモニターとCM出演募集に応募したら運よく当選したのでした。

1万枚のチラシをポスティングしてもらうというモニターになって、その体験をCMで話すというのが当選者に与えられるものでした。

確か今年1月に東京からラクスルさんと撮影の方々が見えられ撮影がありました。

カメラに向かって慣れないもので何回もやり直して体験談を話しました。

撮影は無事終了し3月には放送ということで

どんな風になったのか、しどろもどろだったので本当に使ってもらえるのか?

どきどきでもあり、楽しみでもありました

それからしばらく経って2月28日に正式にラクスルさんのYoutubeで公開されていました

この日からCMも放映されたのではないでしょうか

CMのバージョンはいくつかあり

キャバーン以外の東京と福岡のお店が数店舗同時撮影されていましたので

数店舗おり混ぜたロングバージョンと各店舗のソロバージョンと

色々なお店のラクスル体験シーンを楽しむことができました

キャバーン・ビート単独のCMもありましたよ

こちらが実際のCMです

『スタッフの一員だと思っています』という自分なりの言葉が採用されていました

ロングバージョンではこの言葉が〆の言葉のようになっていて

切羽詰ってその場であみ出した言葉だったのですがこの言葉に全て救われているような気がします

またCMがよくまとめられていることにも感心しました

ラクスルさん本当に使って下さりありがとうございます!

 

他の県では放送されているのか分からなかったのですが熊本に単身赴任中の友人もいつもCMに出てくるのでたまにお店に来ても久しぶりに会った気がしないとか

また東北に単身赴任中の友人もテレビにキャバーン・ビートが出てきて本当にびっくりしたと言っていましたので割と全国に放送されたのだと改めて驚いています、感激でもあります!

ラクスル

最近も出てくるガッツさんと一緒に映っているこの画面もうれしいです!

ラクスルさんこれからもチラシお願いします!




スペインのUMMO キャバーンビートに現る!

一昨日ですが、スペインからUMMO(ウンモ)というヒップホップのミュージシャンが平日のイベント「THE LIVE」に出演しました。

数か月前に出演の依頼を受けた時に見た『腹切り』というPVは衝撃でした。

日本の『さくら』をもじったような日本の楽器の音色に似せたラップ調のメロディに「腹切り」(ハラキリ)という日本語が歌詞の末尾に叫ばれていて、このミスマッチ感が歌詞が歌詞だけに、日本の武士道をどのように解釈しているのか何とも言えない気持ちになるけれど、音楽はカッコイイということで解釈した次第。

UMMOという名前もミステリアスです

UMMOとはスペインで起きたウンモ星人事件から名付けられているのではないかと、ご本人に伺えなかったので憶測ですが

1960年代にウンモ星人を名乗る人物が、マドリッドのUFO研究家や社会的地位のある人たちに宇宙生物や宇宙船、ウンモ星のことなどについて手紙を6000通以上送りつけたという事件で、手紙には「王」の字を横にしたようなマークがはいっていたそう。

後の検証で高等な科学の内容が書かれていたとされる手紙の内容もでたらめで地球人による捏造であったことが分かったそうです。

なぜUMMOにしたのか謎ですが、完全にウンモ星人に成り切ってるようです。

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写真はUMMOのフェイスブックページより

ミステリアスなUMMOの『腹切り』

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