ビートルズも憧れの存在だった’キング・オブ・ロックンロール’ 「エルビス・プレスリー」に会いたいなら

もしあなたがエルビス・プレスリーに会いたいなら、

ビートルズも憧れの存在だった’キング・オブ・ロックンロール’ 「エルビス・プレスリー」を敬愛し

エルビス・トリビュート・アーティストの世界大会「Images of the King」でチャンピオンに輝いた

’TED TORRES’(テッド・トレス)さんのライブがここキャバーンビートであるのですが!

この世界大会に出場すること自体、レベルが高く並大抵のことではないのですが、そのチャンピオンが縁あって福岡に来ます

あのビートルズも尊敬していてプレスリーの邸宅に招かれ面会した時には緊張で呆然としていたというほどの偉大な存在。

今回の「エルビスプレスリー復活 50年記念」ということについて少し触れたいと思います。

エルビス・プレスリーは、1950年代アメリカの黒人音楽であるリズムアンドブルースと

白人音楽のカントリー・アンド・ウェスタンを融合したロックンロールのスタイルで

その音楽性と黒人の様な歌唱力、個性的なファッションやヘアースタイルが若い女性を中心に人気となり

テレビやレコードの普及と共に若年層の音楽ブームとロックンロールの大衆化に

大きく貢献した立役者として’キング・オブ・ロックンロール’と称されます。

ロックンロールが非行の原因となると唱える保守的な大人たちにプレスリーが受け入れられるきっかけとなったのが、

当時のアメリカで広い視聴者層を持つ国民的バラエティー番組『エド・サリヴァン・ショー』

名司会者エド・サリヴァンがエルビスを素晴らしい青年であると称える紹介と共に1956~57年の10月から1月の短期に

3度も出演したことでアメリカ全土にその名を広めることになりました。

全世界のレコード、カセット、CDの総売り上げが6億以上、世界史上最も売れたソロアーティストのトップとされ

その後に世界を席捲したザ・ビートルズ、ボブ・ディラン、エルトン・ジョンなどの

ロック・スターの憧れの存在でもありました。

1950年代後期になるとブームとなっていたロックンロールを

快く思わない旧態勢力などの排斥運動が始まります

それと期を同じくしてロックンロールの担い手たちの不運な事故が相次ぎ

反対勢力による作為的な事件、音楽業界によるラジオやTVへの排斥圧力、

リトルリチャードの引退、またプレスリーも例外ではなく

徴兵制を受け入れ一兵士として西ドイツにあるアメリカ陸軍基地で2年間勤務することとなります

こういったことが度重なりロックンロールが一時衰退。

ティーン・アイドルによるポップスの時代となり反抗の象徴であったロックンロールもソフトなロックンロールへと変化します

1960年兵役を終えたプレスリーがアメリカに戻ったときには以前の様な活躍の場は失われていたため

1968年にTV番組に復活するまでの間は映画制作に力を入れることになりすが、

映画制作はプレスリーの思うようには行かず遂に1969年ラスベガスのステージに歌手として完全復活をします。

それまでのロックンロールにとらわれないスタンダードナンバーやゴスペルなどのレパートリーも広げ

コーラス隊やオーケストラを揃えたコンサートはチケットが先々まで取れないほどの大人気となります。

復活してから亡くなるまでの間、1000回以上のショーを行ったと言われています。

プレスリー死後には、ジミー・カーター大統領が次のようにプレスリーについて語っています。

「エルヴィス・プレスリーの死は、我が国から大事な一部分を奪いとったようなものだ。彼の音楽とその個性は白人のカントリー音楽と、黒人特有のリズム・アンド・ブルースのスタイルを融合させ、永久にアメリカの大衆文化の様相を変えてしまった。彼は、祖国アメリカの活力、自由、気質を世界の人々に植え付けるシンボルだった。」
https://ja.wikipedia.org/wiki/エルヴィス・プレスリー

そして、プレスリーがロックスターとして完全復活した1969年から今年でちょうど50年の節目となります

現在、エルビス・プレスリーを尊敬しトリビュートをするプロ、アマチュアのアーティストは世界中に存在し

エルビスの面影とエルビスそっくりさんを追いかけるファンも世界中に多く

その両方を統合し、またロックンロールの王であるエルビス・プレスリーの人生、遺産、

そして音楽を称えるためのイベントの一つとして毎年開催されているのが

「Images of the King」エルビス・トリビュート・アーティストの世界大会です

毎年予選を勝ち抜いてきた多くの我こそはプレスリーの中からチャンピオンが決まります。

そして今回、Images of the King 2016年チャンピオン’TED TORRES’(テッド・トレス)さんが

本当に凄いことにアメリカからキャバーンビートに登場です!

テッド・トレスさんを客演に日本で有名なエルヴィスのトリビュートアーティストも集結します

今でも関係者とファンにより大切に守られているエルビス・プレスリーの人生、遺産、

そしてそれを受け継ぎ敬愛を以ってトリビュートするアーティストたちの歌声、ショーをライブでぜひ体感ください!

CARNIVAL ROCK エルビスプレスリー復活 50年記念ライブ Feat. TED TORRES のご予約はこちら

引用:https://ja.wikipedia.org/wiki/エルヴィス・プレスリー、http://rock-t.info/rock_history-1-c.html、https://elvisfestival.com/about/

ビートルズの音が聞きたいなら...

もしあなたがビートルズの音が聞きたいなら

現役のロックバンド「センチメンタル・シティ・ロマンス」の元リーダーで

ボーカル、ギターリストの「告井延隆」による

『Sgt.Tsugei’s Only One Club Band』のソロライブが3月20日(水)にあるのですが!

『Sgt.Tsugei’s Only One Club Band』とは、

アコースティックギター一本でビートルズの完全コピーを目指した告井延隆のプロジェクトです

告井延隆さんは、これまで様々なアーティストへのライブサポート、レコーディング、編曲をつとめ

バックバンド、スタジオ・ミュージシャンとしてのキャリアも豊富です

全国的なライブ活動をしながら誰もが知るような有名人のツアーやライブサポート、レコーディングにも参加しています。

名前を挙げると、加藤登紀子、竹内まりや、中島みゆき、EPO、遠藤京子、楠瀬誠志郎、鈴木雄大、薬師丸ひろ子

現在、告井さんは主にソロ活動と加藤登紀子さんのサポートを行っています。

昨年45周年を迎えたセンチメンタル・シティ・ロマンスの公演でもゲストとして加藤登紀子さんと共に出演されています

ビートルズをとてもよくご存知のあなたには、ギター一本でビートルズを完全コピーとは

信じがたいと思われるかも知れません。

4人のメンバーを揃えてそれぞれのパートをそれぞれが弾くのですら難しいと言われるビートルズですから

ギター一本で再現できるなどとは無理に信じて貰えなくてもいいのですが、

告井さんがアコースティックギター一本でビートルズを再現した場合は

ビートルズのバンド演奏が聞こえてくるほど情景豊かな超絶ギタープレイとなります

こちらが実際の画像ですのでご覧ください。

「I saw her standing there」は『Sgt.Tsugei’s Only One Club Band』の代表曲です

こちらはあの「The Cavern Club」に出演した時のものです

アコギ一本でビートルズを再現するサージェント・ツゲイズ・オンリー・ワン・クラブ・バンド

告井延隆によるたった一人のビートルズ・コピーバンド

ぜひライブを体感しにお越しください!

2月19日(水)Sgt. Tsugei’s Only One Club Band 告井延隆ソロ ビートルズライブのイベント詳細、お申し込みはこちらから

引用 http://tsugei.web.fc2.com/disc.html
https://ja.wikipedia.org/wiki/センチメンタル・シティ・ロマンス
https://www.facebook.com/sentimentalcityromance

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本投稿文の著作権はキャバーンビートにあります。
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RKBラジオの取材を受けました。

こんにちは町田です。

 

今日は地元で頑張っているアーティストのイベントについてお話したいと思います。

 

キャバーンビートという名前の由来は、

ビートルズファンにビートルズのライブを楽しんで頂きたいというのと

もう一つ、ビートルズの様なアーティストが生まれてほしいという思いが込められています。

ビートルズの様なというと誤解を招くかも知れませんが、

ビートルズの様に社会現象となり音楽の一時代を築くようなアーティストという意味です。

 

キャバーンビートのイベントの枠組みは、週末はビートルズのライブを行っていますが

平日は主に夢をもって頑張っているアーティストにステージを開放したイベントを行っています。

このイベントをまとめて「F-POP」イベントと呼んでいます。

(キャバーンビートのイベントカレンダーはこちら

 

「F-POP」とは福岡のポップスという意味で名付けました。

福岡は音楽が盛んな街であるのは有名で「日本のリバプール」とよく例えられるほど

昔から「めんたいロック」や「照和」という音楽の時代を築いてきた歴史があります。

 

そして今も地元福岡にはまだまだ知られていませんが才能があり必死で頑張っているアーティストが沢山います。

私は日々彼らを応援するためにオープン当初より演奏の場を提供してきました。

夢に向かって頑張っている若者たちのためにF-POPという時代を築いて若者たちの後押しができたらいいと常々思っていました。

それで今回その思いに共感頂いたRKBラジオ、みらいホールが協力してくださり

F-POPのこれまでの中では最大のイベントが実現することになりました。

 

そのイベントの名前は「F-POP歌謡祭 vol.1」

今回このイベントは500人収容できる「みらいホール」で行います。

現在福岡を代表するインディーズを中心としたアーティストが9組が集合します。

音楽が好きなあなたにはぜひ彼らの音楽のパフォーマンスをご覧になり耳を傾けて頂きたいのです。

普段は出演アーティストのライブを見るには数千円の入場料がかかるところですが

話題の9組のアーティストが一同に見られて今回は入場無料です。

ただワンドリンク代を別途500円のみ頂戴しますがそれ以外は一切かかりません。

 

なぜなら、できるだけ多くの方に彼らのライブを見て頂きたいからです。

 

今回、賛同し協力頂いたのは

RKBラジオ「デモテープ~福岡音楽時代~」

開催場所を提供頂きました「電気ビルみらいホール」

 

デモテープはプロデューサーにはRKBアナウンサーの富永倫子さん、

番組のパーソナリティには今回のイベントでMCを務める加藤淳也さんが中心となって制作されている音楽発掘番組です

デモテープ~福岡音楽時代~のサイトはこちら

 

開催日は2019年1月14日(月・祝)既に1ヵ月をきりました

「デモテープ」ではF-POPについて12月22日(土)より3週に渡り

F-POP開催の経緯や出演アーティストの楽曲を紹介して頂きます。

ぜひご視聴お願いいたします。

放送時間は土曜日19:25~19:55です

デモテープ~福岡音楽時代~はこちらから聞くことができます。

 

そして彼らの生演奏を今度は入場無料で1/14に実際にご覧ください

 

但し、入場するには招待券が必要です。

もちろん無料の招待券ですが、当日招待券がない方はご入場をお断りする場合があります。

といのも、現在の時点でかなりの招待券を配布していますので

当日会場には、招待券をお持ちの方を優先する場合があるかも知れないからです。

 

招待券は、キャバーンビート店頭で配布している他、

各出演バンド、アーティストが配布しています。

チケットに関するお問合せはキャバーンビートのこちらのサイトからできます。

お名前、アドレス、必要枚数等をご入力ください。

 

もしジョン・レノンに会いたいなら...

こんにちは町田です

昨日から突然寒くなりました

まるで38年前の今日、世界中に衝撃を与えた出来事を惜しんでいるかのようです

ビートルズを聞き始めたのは中学のときで

ウイングスなどメンバーのソロアルバムが流行っていて

そんなとき突然の訃報

11月に発表されたダブルファンタジーは最後のアルバムとなってしまいました

ジョンの愛と希望に満ち溢れた「スターティングオーバー」は12月には涙なくしては聴けない曲となってしまいました

今日と明日のキャバーンビートはジョン・レノン・メモリアルライブです

12/8(土)キャバーン・ボーイズ 19:00オープン、19:30スタート

12/9(日)ザ・フライング・エレファンツ 18:00オープン、19:00スタート

9日は美しくロックした歌声のフライングエレファンツ、

リーダーでジョン・安部さんの歌声はジョン・レノンそのもの

特に12月はジョンが安部さんに降りて来たのではないかと錯覚するくらい美しいソロを聞かせてくださいます。

8日はフライングエレファンツのジョン安部さんのご子息でジョン役の安部尊大(あべたかひろ)率いる

ビートルズバンドのキャバーンボーイズがジョン・レノンの曲多めにお届けします。

こちらもエレファンツ譲りの歌声でジョンの世界を味わっていただけます。

ジョンファンのあなたはこの二日間は必見です。

12/8(土)キャバーン・ボーイズライブご予約はこちら

 

12/9(日)ザ・フライング・エレファンツライブのご予約はこちら

もし最近あなたが笑いが足りてないのなら...

もし最近あなたが笑いが足りてないのなら、

即位25周年、CDデビュー23周年で確かなギターテクニックと

数々の洋楽の名曲を直訳し日本中を笑いのるつぼにしてきた

「直訳ロッカー王様」が、あなたを確実に笑わかせに福岡まで来てくれるのですが!

なんと二日間

11/16(金)王様のビートルズナイト「カブトムシ外伝」
11/18(日)王様のハードロックナイト「鉛の飛行船伝説」、「深紫伝説」

即位25周年、CDデビュー23周年、確かな直訳の王様が訳すビートルズのアルバム

「カブトムシ外伝ライブ in CavernBeat」は

キャバーンビートの王様のバックバンド「かぶとむしさんたち」のライブ音源が収録されております

大人気で今ではあまり流通しておりません

流通していたとしても価格がかなり高騰しています

王様ライブでは今回も数枚のご用意があるかないか?という感じになっています。

なぜならば、ツアー中に完売することは多々あることだからです。

なので今回、王様ライブの物販でCDを手に入れるか、

ライブを聞くしか「カブトムシ外伝」にはお目にかかることはほとんどできません。

全国のライブハウスでもキャバーンビートともう一カ所くらいと聞いています。

もちろんそのもう一カ所は福岡近隣のライブハウスではありません。

しかも、キャバーンビートでは「カブトムシ外伝」をコーラスまでをバンドで完全再現します。

フルバンド、フルコーラスはキャバーンビートだけです

王様の愛ある直訳にツボれるのは年内は11/16(金)、11/18(日)です。

2日間とも無料のインストアライブでは聞くことができないバンド編成です

ライブ後にサイン会、写真会もあります!

王様とのツーショットをゲットしてくださいね

ご予約すると入場料がお得です👇
直訳ロッカー王様2デイズ(1日目)/王様のビートルズナイト「カブトムシ外伝」ご予約はこちらから

ポール・マッカートニー & ビートルズ スペシャルライブありがとうございました!

ポール・マッカートニー & ビートルズ スペシャルライブお越しくださいましてありがとうございました。

フライングエレファンツのポール木村さんが率いるポール・マッカートニーのトリビュートバンド「Paul Kimura & WingZ」と

安部尊大率いるビートルズバンド「Cavern Boys」

昨夜のセットリストは以下のとおりです

「Cavern Boys」

1.Help
2.Driver my car
3.Till there was you
4.Mr. moonlight
5.Imagine
6.My love
7.Here comes the sun
8.Don’t let me down
9.Hi,Hi,Hi
10.Roll over Beethoven

「Paul Kimura & WingZ」

1.Goodbye
2.Blue bird
3.Country dreamer
4.Every night
5.Here today
6.I don’t want to spoil the party
7.Drive my car
8.The long and winding Road
9.Getting closer
10.Lady madonna
11.Let it be
12.Come on to me
13.Let me roll it
14.She came in through the bathroom window
15.Golden Slumbers
16.Carry theat weight
17.The end
18.Jet
en)
I saw her standing there

ポール・マッカートニーのジャパンツアーの曲目から

ポールの最新アルバム『エジプトステーション』の「Come on to me」まで

アンコールを入れると19曲盛りだくさん届けてくださいました。

木村さんの歌声で「Come on to me」は本当に痺れました!

みなさんはいかがでしたか!!

さて続きまして、12月はジョン・レノンの追悼イベント

「フライングエレファンツスペシャルライブ!~ジョン・レノン・フォーエバー」

フライングエレファンツの安部さんの歌声でジョンの名曲を沢山お届けします。

12月はジョンレノンでビートルズをお楽しみください。

12月9日(日)フライングエレファンツスペシャルライブ~ジョン・レノン・フォーエバーイベントの詳細やご予約はこちらから

ザ・ビートルズ(ホワイト・アルバム)発売50周年記念スペシャル・エディション聞きました!

こんにちは、町田です。

11/9(金)世界同時発売のホワイトアルバム・スペシャル・エディション

ホワイトアルバムと言えば、

すべてのアルバムにナンバーリングがされていて一つとして同じものがなく

コレクションをコンプリートするには不可能といってもいい異質のアルバム

キャバーンビートにある町田所有のホワイトアルバムも久しぶりに引っ張り出してきました

78年頃に購入した記憶で、帯はなくしてしまいました、

どうやら国内盤LPの76年再発ステレオ盤のようです

何枚出ているかは知りませんがこれはだいぶ後ろの方のナンバーでしょう

さて話題の2018年ステレオミックスですが、

昨夜から聴き始め107曲、全曲聴き終えました

いつ聞いても新鮮なビートルズ

ホワイトアルバムは特に

色々な意見が分かれるアルバムと言われていますが、

当時から個人的には全く難解な感じはなく好きなアルバムでしたし

現代の多様化された音楽環境では50年経った最近に聞き始めた人でも

面白いアルバムと感じるのではないでしょうか、あなたはいかがですか?

音はジャイルズ・マーティンの拘りぬいたミックスがデジタルなのに

一つ一つの楽器の音が良音で作られていて立体感に感動しました

直ぐそこでビートルズが弾いてくれているようで

バンドを意識した感じはとても伝わってきました

当時ここら辺からジョンとポールの共作が見当たらなくなったことやマネージャーがいなくなったこと

これまでのビートルズな感じがなくなったことで不穏な憶測がされたのでしょうが、

しかしレコーディングセッション聞いてそんな不安はなくなりました

曲作りに熱中する姿や時には楽しそうにジャムセッションをするメンバーの姿が伺えて

ホワイトアルバムはビートルズメンバーの共作だと

ビートルズはバラバラではなく一つだったのだと信じさせてくれました。

そんな今一番ホットなホワイトアルバムのブームにこの人はやはりのっかっていました!

11/16は直訳ロッカー王様のビートルズナイトは、

なんと今回、初お披露目ホワイトアルバムからのあのカッコいい名曲を用意しているそうです!

どんな仕上がりになっているのでしょうか!

曲目はネタバレになってしまいますので当日まで楽しみにしていてくださいね!

即位25周年、CDデビュー23周年の王様がビートルズの名曲をストレートに日本語に訳した歌詞を

超絶ギターテクニックにのせてあなたにお届けします。

笑いと感動であなたを楽しませてくれること必至です

イベントのご予約を頂くと入場料がお得になります👇

直訳ロッカー王様2デイズ(1日目)/王様のビートルズナイトイベントご予約はこちら

リンゴ・スター、ジャパン・ツアーの開催が決定! 7都市9公演 福岡にも来る~!!

町田です

リンゴ・スター、ジャパン・ツアー

『RINGO STARR And His All Starr Band JAPAN TOUR 2019』

の開催が決定したようですね

3年ぶりの7都市9公演、今回も福岡に来てくれるそうでこれは本当に嬉しいです!

3月27日(水)場所は福岡サンパレス

チケットは税込みS席が1万6千円、A席が1万5千円

一般発売が12月8日(土) 10:00~だそうです

来日メンバーはまだ予定ですが

リンゴ・スター
スティーブ・ルカサー<TOTO>
グレッグ・ローリー<ex.サンタナ / ジャーニー>
ヘイミッシュ・スチュワート<ex.アべレージ・ホワイト・バンド>
コリン・ヘイ<ex.メン・アット・ワーク>
ウォーレン・ハム<ex.ブラッド・ロック / カンサス / AD>
グレッグ・ビソネット<ex.デイヴ・リー・ロス>

※引用&他都市の公演情報:https://udo.jp/concert/RingoStarr、https://rockinon.com

いつもながらそうそうたるメンバーでポールの次はリンゴ、

ビートルズは本当に私たちを飽きさせてはくれません!

リンゴの情報など歓喜しきりですが

明日はポールジャパンツアー、初のナゴヤドーム公演です

明日行かれる方々は本当に楽しんできてください。

仕事で行けない方、東京ツアーが終了し現実に戻った方、

もう少しポールに浸っていたいですよね。

そんなあなたに贈る一押しのポール・マッカートニーのトリビュートバンド

「PAUL KIMURA & WINGZ」のライブが11月11日(日)にあります!

自らもフライングエレファンツのポールとして45年の演奏活動を行いポールを愛し深く追及してきたポール木村さんが

凄腕のミュージシャンを従えビートルズ解散後のポールの名曲をお届けします。

ポールのジャパンツアーではやらなかった『Jet』はセットリストに入ってるそうです。

ロックショーからのあの名曲なども聴けるかもしれません!

ぜひぜひ最後のポール公演に浸りにおいでください!

以下のサイトかお電話にてご予約を入れて頂くとお得となっております

ポール・マッカートニー & ビートルズ スペシャルライブ/Paul Kimura & WingZ、Cavern Boys ご予約はこちから

オーナー町田のブログ①

こんにちは町田です。

『キャバーンビート』

キャバーンと名前をつけた理由は皆さまに楽しめるビートルズの演奏をお届けするということはもちろんですが

もう一つの理由はデビュー前、若いビートルズが当時のキャバーンクラブなどで研鑽を積んだ様に今福岡で頑張っているアーティスト達の夢をかなえるお手伝いができたらという願いがあります。

また、Windmillというバンドの『undestand』という曲を初めて聴いた時私は感動して涙が溢れてきました。

合わせてなぜか『F-POP』という言葉が浮かびました。

キャバーンビート6年やってきてまだ世には知られてませんが福岡には本気で頑張っていて本当に素晴らしいアーティストがいっぱいおります。

なんとか頑張っている才能を世にだすバックアップみたいなことができないかといつも考えておりました。

今回、『電気ビルみらいホール』の安藤さん、RKBラジオの番組『デモテープ』様に全面ご協力をいただくことができまして

第一回目のF-POP歌謡祭を開催する運びとなりました。

今回の出演者は、私町田がキャバーンビートで見てきまして新しいF-POPという時代を作っていくのにふさわしい

福岡の皆さんにぜひみていただきたいアーティストを厳選して9組集めました。

なんとか頑張っている若者のために福岡に住む皆様のお力をお借りしてF-POPという時代を作って彼らの後押しをしたいと考えております。

今回ぜひ多くの方にみていただきたいので入場無料といたします。

また福岡のイベントであり朝倉出身のえとぴりかも出演いたしますので

九州北部豪雨へのチャリティーも合わせて実施いたします。

2019年1月14日(祝)は福岡から新しいF-POPという時代がスタートします。

ぜひ皆様のお力をお貸しください、よろしくお願い申し上げます。

2019年1月14日(月)F-POP歌謡祭 vol.1 場所:電気ビルみらいホール(福岡市中央区渡辺通2丁目)イベント詳細はこちら

ポール・マッカートニー東京公演『フレッシュン・アップ ジャパン・ツアー2018』行ってきました!

こんにちは町田です。

今回のポール・マッカートニー東京公演『フレッシュン・アップ ジャパン・ツアー2018』に

10月31日(水)、11月1日(木)と行ってまいりました

あっという間の2日間でした

1日目の31日はサウンドチェックが当たっていたのでリハーサルから見ました。

今回の入り待ちの情報が届いたのが15時30分過ぎ、電話をしながら手を振るポールの写真が。

ラジオ番組の取材を受けていたようです。

ボケてますが雰囲気だけでもどうぞ

本編はこの位置から見ました!

丁度この日はハロインだたのでアンコールでポールとバンドメンバーはそれぞれ被り物で登場しました。

haroinn

2日目のドーム入り待ちです!

4時間半待って通ったのが2秒ですが割と今年は良い絵が撮れたと思います!

今回はかなりかっこいいホーン隊が入り音と見た目のゴージャス感が増していました。

ポールも今年は体調がとても良さそうで更に進化したように見えました。

とてもリラックスしていて、茶目っ気たっぷりのしぐさやトークで終始楽しませてくれました。

ポールが一流と言っているPAと、バンド部隊とビートルズの熟練のポールが見せる

パフォーマンスは本当に最高でした。

本当に良いものを見せてもらいました、生きてて良かった~という感じです
両国国技館も、名古屋も行きたかったですがチケットが当たらなかったため今回はなしです

行かれる方々は楽しんできてください!

まだジャパンツアーは終わってないのですが既にポールロスという、

そんな方々も多いのではないのでしょうか

しかし大丈夫ですよ!

ポールロスのみなさんに贈るポール・マッカートニー & ビートルズのスペシャルライブがあります

2018/11/11(日)フライングエレファンツのポール木村さん率いるポールのトリビュートバンド

「PAUL KIMURA & WINGZ」とキャバーンビートのハウスバンド「Cavern Boys」がお届けするスペシャルライブです

PAUL KIMURA & WINGZは年に数回という活動でポール木村さんのウィングスはなかなか見ることができません。

ポール木村さんの普段聞くことができないビートルズ解散後のポールの曲を熟練のパフォーマンスでお楽しみいただけます

対バンにはフライングエレファンツのジョン安部さんの子息、ジョン安部尊大率いるキャバーンボーイズがビートルズをお届けします。

名古屋公演の直後です、みなさんポールロスを癒しにぜひおいでください!

11月11日(日)ポール・マッカートニー & ビートルズ スペシャルライブ/Paul Kimura & WingZ、Cavern Boys イベント予約はこちら