ライブあり、セッションありの完全分煙のライブ&ミュージックスペースです。レンタルスペース利用可。

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  • 2017.05.03

    One On One Japan Tour 2017 4/29サウンドチェック参加 & 4/30最終日 まとめ #ポール来日

    こんにちは、町田です。

    4月27日からポール来日に合わせてポール休暇を取らせて頂いていたのですが予定していたスケジュールを全て終え5月1日に福岡に戻て来ました。

    今でもポールとバンドメンバーが与えてくれたしあわせな時間を思い出してはニヤニヤしたり感激したりポールボケがなおりません。

    私たちは今回スケジュールの関係で29、30日に参加しました。
    29日には運よくサウンドチェック(以下SC)が当選していたので午後1時から活動開始、長い一日の始まりです。

    SC受付前にグッズ売り場に寄ることにしました。いつもは長蛇の列ですがこの日この時間は並ばずに買えました。

    20170503-224029.jpg

    20170503-224404.jpg

    SC受け付けはいつもの25番ゲートに2時ごろに着いたでしょうか、ここも並ばずにすんなり入ることができましたがすでにチェックインしている方がいて列の後ろの方でした。

    今回のSCのグッズは、ツアーパンフレット、ラミネートパス、VIPチケット、ポスター、リストバンド、バッグ、水


    そしてドーム内BブロックとCブロックの間に誘導されるときにピックを頂きました。2013年のSCの時は遅れたお詫びに貰えたのだと思っていましたが恒例となったのでしょうか。

    すでにメンバーはリハを始めており写真の塩梅を確かめていると、今回はポールも遅れることなくホテルを出発したと入り待ちの友人Yさんから知らせが入りました。そしてポールの入り待ちの動画を送って頂き胸の高鳴りがより一層激しくなってきました。

    そして、いつもと同じくシェリーさんのスピーチが始まり、サンフランシスコベイブルースの下りもあり今年もやるんだなとわかりました。

    そうしてポールが4時過ぎにはステージにさらっと登場しリハは始まりました。

    最初はセッションで音合わせをやりながらメンバーとの息を整えているようでした。

    この日のSCセトリは以下
    1曲目の『Honey Don’t』リンゴの唄をポールの歌声で聞かれるなんて贅沢。
    1.Honey Don’t
    2.Flaming Pie

    全編で感じるのですが、特に『Drive My Car』では、一つ一つの楽器の音がきちんと出ていて、聞きたいと思う音が全て出ていました。
    3.Drive My Car
    4.Sing The Changes
    5.Don’t Let The Sun Catch You Cryin’

    SCで『Let ‘Em In』を聴いたときは本当に得した気分になりました!この頃のポールの円熟した声が最高だと思います。曲のセンスも最高です。
    6.Let ‘Em In
    7.I’ve Just Seen A Face

    『It’s So Easy』が始まったときにはうれしかったですね。コーラスが寂しい気がしたのですが、やはり演奏後にポールの指示でコーラスだけを練習していました。ビートルズの時代もこうやってメンバーと練習していたのかな。
    8.It’s So Easy
    9.Ram
    10.Midnight Special
    11.San Francisco Bay Blues
    12.Lady Madonna

    写真も撮りたいけどこの場の演奏を沢山楽しみました。すべての曲が終わり『みんな良い音してた?』ってポールが聞いたのでイエーーイと返しました。最後にシェリーさんと硬い握手を交わして退場しました。

    この時にはすでに時間は16時40分ごろでした。

    席に入場しました。最前列といえどもラスティ側スクリーンの目の前、ウーハーの真ん前。



    みんな思い思いの衣装とPRグッズを手にポールの登場を今か今かと待っている

    そしてついにポール登場で始まりました!

    バックの映像と華やかな照明の中で生身のポールが歌っている、神々しい!

    バンドメンバーが出す音一つ一つに目と耳を凝らす
    なんて良い音なんだろう本当に素晴らしい演奏パフォーマンス超かっこいい!

    ウーハーがすごいくる!
    バスドラとベースがズンズン心臓から体中に響く!

    ポールの歌声も細部までくっきり聞こえる、今日は声の調子良さそうだ!

    そして音に応えて観客ノリまくる、奇声を上げるこの一体感がたまりません。

    曲が終わると『ポール!』の声援があちらこちらから飛び出す。
    ポールにはほとんど伝わらないけれど、たまに運よく届いてポールがすごい声援だねとびっくりしたようなリアクションをしてくれます。

    本番セットリスト

    今年の1曲目は『A Hard Day’s Night』イントロのジャーンがオープニングにふさわしい曲

    1.A Hard Day’s Night
    2.Save Us
    3.Can’t Buy Me Love

    2013年福岡SCと東京本編の中日のみに演奏した『Jet』がもうすっかり恒例となりました超盛り上がります!

    4.Jet
    5.Temporary Secretary
    6.Let Me Roll It

    今回お初の『I’ve Got A Feeling』嬉しい反面、体に負担かかってないか心配。

    7.I’ve Got A Feeling
    8.My Valentine
    9.Nineteen Hundred And Eighty-Five
    10.Maybe I’m Amazed
    11.I’ve Just Seen A Face

    ビートルズコーナーこれはビックリ!ビートルズ初レコーディングの『In spite of all the danger』そして『You won’t see me』超感激!

    12.In spite of all the danger
    13.You won’t see me

    『Love Me Do』本物~!涙でました~!

    14.Love Me Do
    15.And I Love Her

    ここから恒例のステージがせり上がるのですが下から見るとすごく高いです。落ちたら大変、大丈夫かな。

    16.Blackbird
    17.Here Today

    そして1965年に購入しジョンとの思い出が詰まったマジックピアノの登場です!

    18.Queenie Eye
    19.New
    20.The Fool On the Hill
    21.Lady Madonna

    22.FourFiveSeconds

    『Eleanor Rigby』いつもながらウィックスさんの重厚な弦楽器の音色が効いている。

    23.Eleanor Rigby
    24.I Wanna Be Your Man
    25.Being for the Benefit of Mr. Kite!

    なぜウクレレで弾くのかやっとわかりました。ウクレレを始めたときにジョージのこの曲を一番に覚えたそうです。『ジョージ!君の曲を覚えたから一緒に演奏しようよ!』といって演奏した曲が『Something』毎回涙なしでは聞けないジョージの名曲です。

    26.Something
    27.Ob-La-Di, Ob-La-Da
    28.Band On The Run
    29.Back In The U.S.S.R.

    今回は『Long and winding road』は演奏しませんでした。個人的にプロデューサーのウィックスさんのアレンジが本当に素晴らしいので大好きな曲なのですが、次回は復活させてほしい曲の一つです。
    30.Let It Be

    そしてクライマックス火柱シーンはたまりません。『Live And Let Die』1973年の007シリーズ「死ぬのは奴らだ」の主題歌。何回見てもド迫力でカッコいい名曲です。29日はラスティが死んでいました。コーラスに間に合うようにブライアンがお越しに行くお馴染みのシーンが今回も見られました。

    31.Live And Let Die

    ラストソング、全員で「NA」のコーラス

    32.Hey Jude

    アンコール

    Yesterday
    Sgt. Pepper’s Lonely Hearts Club Band (Reprise)
    Hi, Hi, Hi
    I Saw Her Standing There
    Golden Slumbers
    Carry That Weight
    The End

    「See you next time!」を合図に吹き出す紅白の紙吹雪と紙テープ、そしてスモークの中でポールがドロンする様子がよくわかります。

    A Hard Days Nightラストはアビーロードにマツタケズを見に!
    パロッツのゴードンさんとバンビーノさんの別バンド、今日は思いっきりポール!

    ドームから駆けつけたお客様で立ち見がでるほどの満席!
    福岡の皆さんにも見ていただきたい!

     

    明けて4月30日(日)今日がポール来日最終日。
    楽しい旅の終焉は近づいてきました。

    何とも寂しい気持ちですが今日もいっぱい楽しむぞという心構えで手始めに入り待ちから。
    とにかく一発勝負なので失敗は許されない!
    結果、こんな動画が撮れました

    今回は割と上手く撮れましたが、うーん、次回はもっと上手く撮りたい!!

    そして最終日本編!やはりありました!座席にサプライズの道具です

    今回は青色のサイリウム、ヘイジュードで青色の絨毯が幻想的でした!

    そしてドーム天には粋な仕掛けが!

    最後のポールのスピーチ訳
    『東京、本当にありがとう、最高にたのしかったよ、すばらしい体験だった。みんなのおかげだよ。じゃあ、またあおうね。』
    この言葉が聞けただけで最高です!
    また来てくれるということが分かっただけで次の来日まで心のどこかでワクワクしていられる。

    今回ほどまたこのライブを見たいと思えたことはなかったほど素晴らしいライブショーでした。

    曲目は少しづつ変わってはいるもののOutThereとほとんど同じですがそれでもいいから何度でも見たい。
    飽きさせないこのショーの構成は本当にすばらしい!

    ビートルズの音そのものであり、必要な音が全て出ているのには本当に耳にも心にも心地よい
    「本物のビートルズサウンド」ここにあり。
    これをライブで聞けるのはポールのツアーだけだと。

    ポールが元気な間、またこのしあわせを届けにきてほしい!
    そして今回改めて4人の神の存在の大きさを再認識させられました。




  • 2017.09.25

    ポールがジョンの喪失感を癒すために作った曲「Here Today」 〜キャバーンビート5周年記念 パロッツライブ 御礼〜

    昨日9/24のキャバーンビート5周年記念 ザ•パロッツライブ、キャバーンビートまでお運び頂きましたお客様、お陰様で無事に開催することが出来ました、心から御礼申し上げます。
    また一番大変なときに福岡に来て下さいましたパロッツメンバーのゴードンさん、バンビーノさん、トーマスさん、そして山本さん、阿部さん、磯村さん本当にありがとうございました。これからもチャッピーさんのご意志を継いでパロッツの益々のご発展を心よりお祈り致します。

    そして故チャッピー吉井さんへの思いが一体となり感動的な追悼ライブとなりましたことは5年間の中でもとても心に残る思い出深いライブの一つとなりました。

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    ここで皆さんにプレゼントです。昨日のパロッツのステージより、これまで六本木アビーロードでも演奏しなかったという、会場全体が涙したゴードンさんの「Here Today」をご覧ください。期間限定の公開とさせて頂きます。

    もしも僕が君を良く知っていると言ったら 何て答えるんだろう
    もしも今 君がここにいたなら ここにいたなら…
    きみのことだから はにかみながらこう言うかも
    元々僕らは別々なのさってね
    もしも今 君がここにいたなら ここにいたなら…
    でも僕はね どんなことも鮮明に覚えてるよ
    だから人目も憚らずに涙枯れるまで泣くのさ
    君が恋しい
    二人出会った時 ハチャメチャに騒いでたのを覚えてるかい
    歌うこと以外何も分からなかったよね
    一緒に泣いた夜もあったから 心に秘めるなんて事 知らなかったから
    誰が囁いても聴こえなかった でも君はいつもそこにいた 笑いながら
    もし言うとしたら君を愛してた真実と出会えたことの喜びだよ
    もしも今 君がここにいたなら
    この歌を捧げるよ
    ここにいたなら…

    ポール•マッカートニーがジョン•レノンが亡くなった後にジョンに向けて作った曲。
    ポールとジョンの関係は自分と最愛の人との関係のような誰の心にもある関係と思います。最愛の人を失った時、ああしておけばよかった、素直に気持ちを伝えておけばよかったと後悔することがあるかも知れません。歌詞の中に「人目も憚らずに涙枯れるまで泣くのさ」とあります。傷が癒えない状況の中、またいつ癒えるとも知れない傷を抱えた中で、ポールは涙を耐えるのはやめて、心の中の悲しみと思う存分向き合うことをしています。故人と対話する事で癒しを求め、そしてポールが今も世界中で公演の度にこの曲を歌い続けているのはポール自身の傷ついた心の癒しの活動そのものであり最愛の人を失った心の穴を埋めようとしているのかも知れません。

    この度のチャッピーさんの急逝を受け皆様の心が一日も早く癒され前向きに進んでいけますように心からお祈り申し上げます。

    また、キャバーンビートはこれまでお運び頂きましたお客様と出演してくださいました方々ご関係者様に支えられまして5周年を迎えることができました。これからまた一日一日を大切に皆様に喜んで頂けるような場と成りますよう努力して参ります。今後も宜しくお願い申し上げます。




  • 2018.07.20

    ポール・マッカートニー本人が認めたビートルズトリビュートバンド「ザ・パロッツ」

    こんにちは!

    今日は、お店は連日満員あのポール・マッカートニー本人が認めたことでも有名で、

    ビートルズファンなら誰もが一度は見たり聞いたりしたことがあるという大人気のビートルズトリビュートバンド「ザ・パロッツ」というバンドについてお話します

     

    パロッツをご存知の方も、まだそうでない方にも合わせてご説明させて頂きます。 

    誤解のないように最初にお伝えしておきますがビートルズトリビュートバンドは「ビートルズ」ではありません!

    パロッツメンバーの写真がこちらです

    とてもみなさんお顔立ちが良いですが写真を見てもお分かりの通りメンバー全員日本人です!!!

    しかし、パロッツのライブパフォーマンスは今となっては絶対に見ることのできない

    ジョン、ポール、ジョージ、リンゴの4人が揃ったビートルズのライブさながらの演奏を生演奏でしかもとても高いレベルで味わうことができる

    国内では最高峰のビートルズトリビュートバンドなんです。

    高いレベルがどういうレベルかと申しますと、

    誰もが知っているような海外の有名ミュージシャン、

    名前を挙げると、オアシス、スティーブ・ルカサー、ボズ・スキャッグス、ボンジョビなど

    パロッツの演奏をわざわざ見に来店するという日本で唯一のバンドなんです!

    そのようなまるでビートルズのように4人が揃った演奏を、しかもライブで体験できるとしたら、ビートルズファンのみならず、音楽を好きなみなさんは聞いてみたいと思いませんか?

    パロッツは東京都港区六本木にあるビートルズライブハウス「アビーロード」のハウスバンドで

    ビートルズのライブパフォーマンスをやらせたら国内でナンバーワンというビートルズトリビュートバンドです。

    パロッツが出演する主に火曜から土曜日は、パロッツファンでお店は連日満員状態です。

    引用:パロッツFaceBookより

    なぜ、パロッツのライブがこんなに大人気かと申しますと、

    あのビートルズのメンバー、ポール・マッカートニー本人も認め、有名海外ミュージシャンも見に来店し世界的にも認められたビートルズトリビュートバンドだからなんです。

    2013年にポール・マッカートニーが来日公演のため日本に滞在中、ポールのプライベートパーティが都内某所で行われましたが、そのときに招かれてポールの前でビートルズを演奏したのがパロッツなんです。

    これはまず、ポールにその名声が知られたこともですし、ポールのパーティに招かれて演奏すること自体が本当にあり得ないことなんです。


    引用:ポールのバンドメンバー Brian Ray のInstagramより

    そしてこのことはパロッツのライブパフォーマンスを本家本元の世界的なミュージシャンであるポール自身が、パロッツというビートルズトリビュートを、パロッツの楽曲のコピーのレベルの高さを評価したということなのです。

    このミラクル大ホームランを打ったパロッツは、2017年にはキャロライン・ケネディ駐日米国大使の送別会や、今年2018年にはポールの次女で今や世界的なデザイナーとして成功を収めたステラ・マッカートニーが出席するプライベートパーティに招かれるなどビートルズファンのセレブの間でも引っ張りだこです。

    因みに、ポール役のゴードンさん(写真左から2番目)はポールからは『ポール!』と呼ばれ、

    ステラからは『ダッド!』と呼ばれたそうです!

    引用:パロッツのFaceBookより Stella McCartney with The PARROTS

     

    ここでレベルが高いと言われてもどんなものなのかと思われる方もいらっしゃると思いますので

    今回は六本木アビーロードさんの実際の映像をお借りしてまいりましたのでお見せしたいと思います。

    パロッツの醍醐味と言えば、生演奏のビートルズパフォーマンスを楽しめるというところなのですが、最大の魅力はなんといってもビートルズさながらの演奏力と歌唱力です。

    ビートルズのメンバーは4人でジョン、ポール、ジョージ、リンゴそれぞれの楽器と歌のパートがあり、パロッツは各々のトリビュートの完成度が本当に高いので

    ここのところにみなさん、ぜひ注目して見てみてください!

    引用:YouTube 六本木アビーロード

    いかがでしたか?

    メンバー一人一人の演奏の上手さもさることながら歌唱力もありビートもビートルズの楽曲さながらの心地よいノリですよね

    また衣装も揃っていてまるでビートルズが演奏しているかのように格好いいです。

    そして男性のビートルズファンや、楽器演奏をされる方ならどうしても気になってしまうビートルズギア。

    ビートルズが使用していたモデルと同じものでビートルズと同じ音を追求し、ビートルズっぽさというものを常に意識した音作りをしているからこそ、見た目にも音にもビートルズへのこだわりが感じられて、ビートルズファンとしては益々楽しみが広がります。

    さて、ビートルズは4人組ですが、5人目のメンバーにジョージ・マーティンがいると言われますが、実はパロッツにもバンドサウンドを支える5人目のメンバーがいます。

    みなさんも写真を見てお気付きかと思いますが、5人目のメンバー、キーボードのフーミンさんです。(メンバー写真右)

    実はビートルズでさえもライブでは演奏したことのないオルガンや、フォーン、ストリングスが巧みに入った後期の曲や、ビートルズの楽曲ではよく登場し曲に幻想的な雰囲気を与えるシタールなど4人のメンバーでは出せない音を一手に担っているのがフーミンさんなんです。

    前期から後期の曲までを見事にライブで再現できる一つの要として重要なパートであり、その完成度もまるでCDを聴いているかのようですので

    みなさん!本当に必聴ですよ!!

    またその評判は、噂が噂を呼びビートルズのポール・マッカートニーに届く前にもっと多くの海外有名ミュージシャンの間でも話題になっていたわけなんです。

    先ほども少しご紹介しましたが、パロッツの生演奏を観に来店した海外有名ミュージシャンをここでも一部ご紹介したいと思います。

    Oasis(オアシス)、Brian Setzer(ブライアン・セッツァー)、Steve Lukather(スティーブ・ルカサー)、Boz Scaggs(ボズ・スキャッグス)、TOTO(トト)、Jon Bon Jovi(ボン・ジョビ)、Olivia Newton-John(オリビア・ニュートンジョン)、Norah Jones(ノラ・ジョーンズ)、Arctic Monkeys(アークティック・モンキーズ)、Harry Styles(ハリー・スタイルズ)、Will Lee & Chris Panker(ウィル・リー&クリス・パーカー )他

    まだここに挙げきれていない有名ミュージシャンが他にも沢山、パロッツのライブパフォーマンスを見に来ているのです。

    写真は、アビーロード店内にディスプレイしてある来店した有名海外ミュージシャンとパロッツが写った写真です。

    本当に全部入り切れてないです!

    これだけの有名アーティストも見に来るというパロッツのビートルズパフォーマンス

    それも一度ではありません、何度も来店しているミュージシャンもいるくらいです

    この様なビートルズトリビュートバンドは他には聞いたことがないです、パロッツが唯一のバンドです。

    ポールも有名海外ミュージシャンもわざわざ見たいと思うビートルズトリビュートバンド「パロッツ」は一度は見ていて本当に損はないと思います!

    さてここまで「パロッツ」の魅力を沢山お届けしていますが、

    残念なことに、やはり動画で見たり、話を聞いただけではまだまだ本当のパロッツライブの良さを体験できていません。

    なにしろその魅力は、生のライブパフォーマンスなんです。

    媒体を通した音というのは適当に音域がカットされますので全ての音が皆さんに伝えられていません。

    更に、音以外にもバンドが醸し出す迫力、楽器の振動や生音、息づかい、会場の空気感、メンバーによる曲間の楽しいMCなどは

    会場でしか味わうことができません!これが体感できるのは会場だけなのです!!

    このパロッツの演奏を実際に見てみたいという場合は、現時点では東京都港区六本木のアビーロードに行くしかありません。

    ですが今回なんと、パロッツが福岡まで、皆さんのところまで来てくれるのです!

    皆さん考えてみてください。

    六本木まで見に行こうと思った場合のことを。

    福岡から東京へパロッツを見に行こうと思ったら、一人分の交通宿泊費だけでも一泊で30,000円前後はかかりますよね。

    そしてその他にも諸々と経費がかかりますし、時間と経費と労力と膨大にかかってしまいます。

    ところが、今回はパロッツの方からその時間と経費と労力を膨大にかけて福岡まで、皆さんのところまできてくれるというのですから

    こんなにうれしいことはありませんよね!

     

    そして、気になるチケット料金ですが、

    正直申しまして、他のプロビートルズトリビュートバンドに比べて若干割高となっています。

    なぜなら六本木でお店は毎晩満員、あのポール・マッカートニー本人も、有名海外ミュージシャンも見たいと思うパロッツだからです。

    六本木アビーロード以外では、プライベートなパーティやイベントなどで限られた人しか見られないバンドです。

    ですが、今回はなんと福岡で2デイズ、どなたでも見ることができます。

    福岡2デイズ、皆さんになんとか二日間たっぷりパロッツのビートルズパフォーマンスを味わって頂きたいということで、今回お値段をかなりがんばらせて頂きました。

     

    1日のチケットお値段は、今回は従来の料金9,000円をなんと2,100円引きの6,900円で販売いたします。

    これまでにないディスカウント料金です。

    皆さんは、福岡近郊に居ながらにして、チケット代と少しの交通費のみでこの素晴らしいパロッツのライブショーを見られるというわけなんです。

    しかも、なんと今回は2デイズということなので更に特典をお付けしています!!

     

    2デイズ見に来られる方は更にお値引きして2日間通しでは、なんと13,000円にて販売です。

     

    ですから今回2日トータルで見た場合は、従来の料金と比べて5,000円もお得になります!

     

    そして更に、2日間通しの両日チケットをいち早くご購入いただいた方先着10名様に、パロッツメンバー全員の直筆サイン入りアーティスト写真をプレゼントいたします!

    本当にいつもそうですが、ぶっちゃけこのイベントは赤字覚悟なんです

    普段、パロッツを見ることのできない福岡近郊の皆さんに、この素晴らしいパロッツのライブパフォーマンスをぜひ生で見て頂きたいという一心で開催しております。

    なのでいつ開催できなくなってもおかしくありません。たまたま今年は無事に開催できたというだけのことで来年開催の確約はありません!

    今回ばかりは1日でパロッツは東京に帰ったりしません、あなたが東京に沢山の経費や労力を使って行かなくても二日間もパロッツのビートルズさながらの生演奏をこの価格で堪能できるんです、パロッツのメンバーにも二日間たっぷり会えます!

    これは本当に前例がなく、パロッツファン、ビートルズファン、音楽ファンにとってもとてもうれしい企画となっています!

    今回はビートルズのメンバー、ポール・マッカートニーや有名海外ミュージシャンも認めた、国内でも大人気のパロッツのビートルズさながらの迫力のパフォーマンスが、東京にわざわざ行かなくても福岡で2デイズ見られます!

    今年は2デイズということで1日入場料6,900円、2日間通し券の場合は13,000円と通常価格から5,000円もお得になっています。

    まだパロッツを見たことがないという方も、そしていつも見に来てくださっているあなたも、本当に今回はあり得ない価格でたっぷりパロッツを2日間楽しむことができます。

    パロッツのビートルズさながらのライブパフォーマンスを福岡で体感するチャンスは今年10月28日(日)、29日(月)の2デイズとなっております。

    会場のパロッツにぜひ会いにお越しください!!

     

    <前売り券販売期間>

    8月1日(水)正午より販売開始

    9月27日(土)23:59販売終了

     

    ※9月28日(日)より両日とも当日料金(前売り料金+500円)となりますのでご注意ください。

     

    <券種>

    1)10月28日(日)1日券 6,900円 

    2)10月29日(月)1日券 6,900円

    3)10月28、29日(日、月)両日券 13,000円

    ※両日券は、1と2の券種を接合してお渡しいたします。切り離すと追加料金(400円)となりますのでご注意下さい。

    ※両日券をいち早くご購入いただいた方先着10名様へのプレゼント当選は後日メールにてお知らせいたします。

    <チケットの入手方法>

    ・キャバーンビート店頭、協賛店 紅蓉軒(福岡市中央区春吉2丁目12-16アビイ道路) 店頭にてチケットをご購入できます。

    ・キャバーンビートのサイト

    ※サイトからお申し込み後にメールにてお振込先銀行口座を送付いたします。

    ※入金確認後、チケットを郵送いたします。

    ※振込手数料はお客様ご負担となりますのでご了承ください。

    ポール・マッカートニー本人が認めたビートルズトリビュートバンド「ザ・パロッツ」のビートルズライブ2デイズ 福岡 チケットのお申込みはこちら

    協賛:炭焼肉 石田屋。  ザ・ビートルズタイム 紅蓉軒 KIRIN

    炭焼肉 石田屋。博多中洲店 神戸牛の炭火焼肉を楽しめるお店。10月11日(木)博多区中洲にオープンします。福岡市博多区中洲2丁目-6-5

    紅蓉軒 ホームページ   テレビや新聞でも取り上げられた、コラーゲンたっぷりスープの美味しい中華料理のお店

    ザ・ビートルズタイム  湯布院ラヂオ局 ザ・ビートルズタイムは毎週土曜23:00~24:00放送。再放送 毎週日曜14:00~15:00

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    本ブログの著作権はキャバーンビートにあります。

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  • 2018.08.17

    もしあなたが、今では失われたあのビートルズ4人の演奏を見たいなら...

    もしあなたが今では失われたあのビートルズ4人の演奏を生で見たいなら

    毎晩100人以上がその演奏を見るためにお店に詰めかけ、海外の有名ミュージシャンも何度も来店し、

    あのポール・マッカートニーが自身のプライベートパーティに呼んだ極上のビートルズライブが

    10月28日(日)、29日(月)の2デイズ福岡で見ることができます。

    レコードやCD、写真や映像にさまざまなエピソード、人々の証言を通じ

    今でも私たちは近くにあるようで遠いビートルズに手を伸ばし触れてみたい。

    でも、どうあがいてもジョンやジョージに会うことはできないし4人が揃った姿は写真や映像、記憶の中でしか見られないですよね。

    そんなあなたの4人への思いを受け止めてくれる、ビートルズさながらのライブを見せてくれるバンドがあります!

    このバンドは、ビートルズのメンバーのポール・マッカートニーが自身の愛妻ナンシーさんのためのプライベートパーティに呼んだビートルズバンドで、

    ポールパートのゴードンさんはポールに「Paul!」(ポール!)と呼ばれ、

    ポールの次女のステラ・マッカートニーには「You are my dad!」(あなた私のお父さんじゃない!)と呼ばれるなどポールファミリーにも公認のビートルズバンドなのです。

    こちらの動画をご覧ください

    いかがですか。

    「Ticket to Ride」の一部分ですが、ビートルズを聞きこんでいる音楽ファンにはお分かりになると思いますが、

    ノリも歌も楽器もビートルズさながらに上手くてそつがないですよね。

    このバンドは、ビートルズライブハウス「六本木アビーロード」のハウスバンド「ザ・パロッツ」です

    世界的にも最も成功したビートルズハウスバンドとして有名です。

    海外の有名ミュージシャンも来日の際にはパロッツを見に来店します。

    これまで来店したミュージシャンを挙げると

    Oasis(オアシス)、Brian Setzer(ブライアン・セッツァー)、Steve Lukather(スティーブ・ルカサー)、Boz Scaggs(ボズ・スキャッグス)、TOTO(トト)、Jon Bon Jovi(ボン・ジョビ)、Olivia Newton-John(オリビア・ニュートンジョン)、Norah Jones(ノラ・ジョーンズ)、Arctic Monkeys(アークティック・モンキーズ)、Harry Styles(ハリー・スタイルズ)、Will Lee & Chris Panker(ウィル・リー&クリス・パーカー )他

    お店に飾られている海外有名ミュージシャンと写った写真です。

    全ての名前は挙げきれていませんし、名前は挙げられませんが何度も見に来ているミュージシャンもいるそうです。

    あなたも、お店には連日多くの人が詰めかけ、

    ポールのファミリーも公認し、

    海外有名ミュージシャンもリピートしている

    ビートルズバンド「パロッツ」のライブを見てみたいと思いませんか?

    10月28日(日)、29日(月)パロッツライブチケットのお申し込みはこちらから

    まるでレコードを聴いているかのようにビートルズらしく

    しかもそれを生演奏で目の当たりにできるのです

    生演奏の音域や臨場感がレコードなどの音源に比べてどれだけ豊かなものかは

    ライブに行かれる音楽ファンのあなたにはお分かりですよね

    毎晩多くの方が六本木のお店に体感されに詰めかけています

    あなたもパロッツの生演奏を目の当たりにしてみませんか?

    しかし、パロッツのライブはパロッツのホームである「六本木アビーロード」でしか見ることができません

    九州近郊にお住まいだと六本木まで行くのはとても大変ですよね

    東京まで行く交通費宿泊費など膨大な経費と労力がかかってしまいます

    大人一人の旅費は3万円前後です

    ですが、今回特別に10月に福岡までパロッツがその膨大な経費と労力をかけて

    2日間来てくれることになりました!

    福岡近郊にお住まいだと、少ない労力と経費でパロッツを2回も見ることができます。

    気になるチケットのお値段ですが、今回は二日間ということで多くの人にパロッツを見て頂きたいという思いから本当にがんばらせて頂きました

    通常1日当たりのチケット料金は9千円ですが、

    今回は何と1日チケットを2,100円引きの6,900円で販売致します。

    二日間の通しチケットですと、更にお値引きしまして13,000円で販売致します。

    なので両日見られる方は通常の価格から5,000円もお得になります!

    もし、ライブを見てご満足頂けなかった場合にはチケット代金全額返金保証をお付けしています。

    10月28日(日)、29日(月)パロッツライブチケットのお申し込みはこちらから

    本当に毎年そうなのですが、このイベントは赤字覚悟です。

    今年もこれだけ価格を下げましたので身を切ってやらせて頂いています。

    それも全ては普段東京まで行かないと見られないあのビートルズのポール・マッカートニー公認の極上のビートルズライブを

    福岡近郊にお住いのあなたにも楽しんで頂きたいという一心で行っています。

    パロッツを呼ぶのは本当に本当に大変なのですが、

    お客さまの喜ぶお顔や楽しんで頂いている姿を見られるのがとても嬉しく

    開催後にはいつもパロッツのライブはプライスレスだなという思いに至ります。

    この様な状況ですので今年は無事に開催できましたが、来年の開催の確約はあるかわかりません。

    ですから、少しでもご興味がおありならぜひ見に来て頂けたらと思います。

    音楽ファン、ビートルズファンには必ず楽しんで頂けて感動して頂ける、キャバーンビートのオーナーいち押しのライブです。

    そしてなんと今回はパロッツメンバーより福岡ライブだけの特別プレゼントがあります!

    丁度ポールの来日の発表もありましたので、

    1日目のライブはビートルズを初期から後期までを中心に、

    2日目のライブはメンバーのソロ曲も交え、ビートルズメンバーの歴史を追うような内容となっているそうです!

    普段ホームの六本木アビーロードでは演奏しないアフタービートルズのライブを福岡キャバーンビート限定でやってくれますので

    福岡ライブに参加されるあなたは普段の六本木アビーロードでは絶対に見ることができないパロッツの特別なライブを見ることができます!

    それからご注意頂きたいのですが、上記の前売り価格は、キャバーンビートや協賛店の店頭購入もしくは入力フォームより銀行振込で10月27日(土)23:59までにお支払い頂いた方のみの特別料金になります。

    なので28日(日)当日までに入金のご確認ができなかった場合は当日料金(500円UP)となりますのでご注意ください。

    10月28日(日)、29日(月)パロッツライブチケットのお申し込みはこちらから

     

    ※チケット代金全額返金保証について

    ライブスタート後、20分以内にお帰りになられる方に限ります。
    それ以降もご覧になられた場合は返金対象外となります。

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    協賛:炭焼肉 石田屋。 ザ・ビートルズタイム 紅蓉軒 KIRIN

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    今回のポール・マッカートニー本人が認めたビートルズトリビュートバンド「ザ・パロッツ」のビートルズライブ 2デイズ 福岡 イベント内容を詳しくお知りになりたい方はこちら

     

    炭焼肉 石田屋。 神戸牛を楽しめるお店。10月福岡にもオープンします。

    紅蓉軒 ホームページ テレビや新聞でも取り上げられた、コラーゲンたっぷりスープの美味しい中華料理のお店

    ザ・ビートルズタイム  湯布院ラヂオ局 ザ・ビートルズタイムは毎週土曜23:00~24:00放送。再放送 毎週日曜14:00~15:00

     

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    本投稿文の著作権はキャバーンビートにあります。

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  • 2018.10.27

    ポール・マッカートニーが認めたビートルズバンド「パロッツ」ライブ福岡2デイズ直前!

    町田です。

    パロッツライブ2デイズ福岡がいよいよ明日になりました。

    もうチェックされた方もいらっしゃると思いますが

    もう一度おさらいとして

    パロッツのリーダーでポールのゴードンノグチさんの電話インタビュー

    ポール・マッカートニーのプライベートパーティに呼ばれた時のエピソードや、

    明日からはじまるパロッツライブ2デイズ福岡への意気込みを

    なんとパロッツメンバーお一人ずつから頂いております。

    ナビゲーターは湯布院ラヂオ局「ビートルズタイム」のDJファブさんです。

    ぜひお聞きください!

    ※2018.8.11 ビートルズタイム放送分~パロッツ編

    現在のチケット状況です

    1)10月28日(日)1日券 6,900円 SOLD OUT 御礼立見チケット残りわずか!
    2)10月29日(月)1日券 6,900円 残席半数以下!
    3)10月28、29日(日、月)両日券 13,000円 SOLD OUT 御礼

    28日(日)並びに、両日券が完売という状況です、

    たくさんのご参加いただきまして、本当にありがとうございます。

    尚、前売り券の販売は本日10月27日(土)23:59迄となっております。

    お買い忘れのある方はお急ぎください。

    キャバーンビート店頭か、協賛店の紅蓉軒さんの店頭、

    同じく炭焼肉石田屋。博多中洲店さんの店頭

    以下サイトより販売中です。

    10月28日(日)、10月29日(月)ポール・マッカートニー本人が認めたビートルズトリビュートバンド「ザ・パロッツ」のビートルズライブ 2デイズ 福岡 チケット購入はこちらから

     

    音源並びに画像引用:湯布院ラヂオ局「ビートルズタイム」より

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    本ブログの著作権はキャバーンビートにあります。

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