ライブあり、セッションありの完全分煙のライブ&ミュージックスペースです。レンタルスペース利用可。

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ブログ

  • 2015.04.08

    もうすぐOUT THERE TOUR JAPANですね

    いよいよ4月に入りポール公演が近づいてきたかと思うと、最近なんとなくそわそわし始めてきまして、

    ポールに行くというお客さまからも「あの週店休日なのはポールでしょう!?(笑)」なんてなこと言われたりして、ビートルズファンのお客さまには20日の週ごっそり店休日になっているのはポールに会いに行くというサインであることをしっかりキャッチして頂いています。こうしてビートルズを愛する皆さまとまた暫くビートルズやOUT THERE談義で花を咲かせられるのは本当に嬉しいです

    今回は前回のリベンジとしてのソウル公演は果たせず、スケジュールと相談すると大阪21日と東京23日に行く予定となりました。その間にもPARROTSを見に行きますので、ポール→パロッツ→ポールと博多に戻ってキャバーンビーツとハッピーでビートリーな週になります

    さてこれから持っていくものを揃えますが、前回はシェリーさんとサー・ポールにキャバーンのロゴ入りタオルをお渡ししました、今回はロゴ入りタオルに少しグレードアップしましてロゴ入り缶バッジとギターピックを付けてご用意。

    タオル

    ポールご一行様にどこかで会えることを願って。




  • 2015.04.29

    ポール・マッカートニー、49年ぶりに日本武道館のステージ

    ご周知の通り昨夜1966年のビートルズ来日公演以来49年ぶりに日本武道館で元ビートルズのポールマッカートニーさんがステージに帰ってきました。
    今回京セラドーム4万人、東京ドーム5万人、武道館は1万人ですから、すべての人がアリーナのような近さでポールバンドのライブを体感できたんだろうと思います。
    武道館のセトリ
    01 Can’t Buy Me Love
    02 Save Us
    03 All My Loving
    04 One After 909
    05 Let Me Roll It
    06 Paperback Writer
    07 My Valentine
    08 Nineteen Hundred and Eighty-Five
    09 Maybe I’m Amazed
    10 I’ve Just Seen a Face
    11 Another Day
    12 Dance Tonight
    13 We Can Work It Out
    14 And I Love Her
    15 Blackbird
    16 New
    17 Lady Madonna
    18 Another Girl(世界初)
    19 Got To Get You Into My Life
    20.Being for the Benefit of Mr. Kite!
    21.Ob-La-Di, Ob-La-Da
    22.Back in the U.S.S.R.
    23.Let It Be
    24.Live and Let Die
    25.Hey Jude
    -en)
    26.Yesterday
    27.Birthday
    28.Golden Slumbers/Carry That Weight/The End
    (開演1時間押しの22時完全撤収というルールの中ドーム全37曲が武道館28曲NEWアルバム、ニューアルバムからの新曲など他数曲が略、アンコール1回)
    この素晴らしいステージとそれに熱狂する観客の姿は本当にその場にいなかったことを無念に思う気持ちでいっぱいです。世界的な音楽の歴史に残る公演であったことは否めません、本当に行けなくて残念!

    今回はイベントの合間をぬっての21日京セラドーム、23日東京ドームの2公演を参加しました。2日とも曲目が同じでした。
    21、23のセトリ
    01. Magical Mystery Tour
    02. Save Us
    03. Can’t Buy Me Love
    04. Jet
    05. Let Me Roll It
    06. Paperback Writer
    07. My Valentine
    08. Nineteen Hundred and Eighty-Five
    09. The Long and Winding Road
    10. Maybe I’m Amazed
    11. I’ve Just Seen a Face
    12. We Can Work It Out
    13. Another Day
    14. Hope For The Future(世界初、東京初)
    15. And I Love Her
    16. Blackbird
    17. Here Today
    18. New
    19. Queenie Eye
    20. Lady Madonna
    21. All Together Now
    22. Lovely Rita
    23. Eleanor Rigby
    24. Being for the Benefit of Mr. Kite!
    25. Something
    26. Ob-La-Di, Ob-La-Da
    27. Band on the Run
    28. Back in the U.S.S.R.
    29. Let It Be
    30. Live and Let Die
    31. Hey Jude
    -en1)
    32. Day Tripper
    33. Hi Hi Hi
    34. I Saw Her Standing There
    -en2)
    35. Yesterday
    36. Helter Skelter
    37. Golden Slumbers / Carry That Weight / The End
    東京では開演直前にスタンド席でウエーブがおこり、2013年の最終日のようにアリーナ総立ち今か今かと沸き立つ拍手と歓声でサー・ポールを迎えました。そんな会場の雰囲気にサー・ポールもとてもノッていて「トウキョーダイスキー」という言葉が出ていました。21日よりも23日の方が声の調子もバンドノリも良くなってきていました。
    DSCF1988
    今回はライブを見る以外にも、サー・ポールとバンドメンバーにサインを貰うという目標があったのですが、運よくウイックスさんからサインを貰うことがデキマシタ!
    ウイックスさんと
    写真まで一緒に写って下さり感激しました。本当にやさしい方で嫌な顔せずに対応くださり本当に感謝しています。
    ウイックスさんとマッチ
    23日は東京ドームで入り待ちしました。少しですがサー・ポールが画面に居てくれて嬉しいのであります。




  • 2015.05.08

    今回アウトゼアーツアーでポール・マッカートニーのバンドメンバーに渡したグッズ

    シェリーさん(左の女性)が

    左手に持っているものは、Cavern Beatのロゴ入りタオルです!

    シェリーさんとタオル

    シェリーさんと言えば、後方の席のファンをセンターブロックの前列の席へ招待する「ポールからのプレゼントよ!」で有名な方です!

    そのシェリーさんに2013年のツアーでサー・ポールにCavernBeatのロゴ入りタオルを渡して下さいとお願いしたら快く受け取って下さいました。

    受け取って下さった時の感動は本当に最高でした、ガッツポーズでした!本当に運が良かったとしか言いようがありません。

    その時「For me? For Paul?」と聞かれ「For Paul」と答えてしまいシェリーさんに申し訳ないと思い、本編のライブ会場で同じものをシェリーさんにもお渡ししました。

    それが2013年スカパーの日本公演の映像に映っていたということです、それもサー・ポールと同じ画面の中にあります、本当に驚きと喜びでいっぱいでした。

     

    そして今回はこれを!

    タオル

    バッジピック付にグレードアップしたモノを渡したい!

    大阪にたつ前日に博多山笠で有名なお櫛田さんにもお参りしましたよ、

    「ポールに会えます様に!」って、なんと安直な 笑!

     

    そしたらなんと!

    !!

    ポールに!

    ポール・ウィックスさんに偶然お会いし、受け取って頂けたのです!

     

    がくってきた人いるかもしれませんが^^;

     

    ウィックスさんは凄い人なのです!(写真↓左)

    ウイックスさんと

    ウィックスさんはサー・ポールの右腕と言っても過言ではないほどの存在です。

    1989年フラワーズ・イン・ザ・ダートの頃から現在までサー・ポールとずっと関わってこられている音楽プロデューサーで、リンダさんともバンドメンバーとしてツアーをされています。

    キーボード奏者であり、アコーディオン、ギター、ベースもこなすマルチプレイヤー。

     

    長くサー・ポールと関わられているということは人間的にも絶対に素晴らしい方なんだ!と推測します。

     

    そのウィックス様が左手にお持ちのモノが今回用意していったお店のグッズです!

    今回も心ばかりのものでしたが、

    きちんと「Thank you very mutch!」とおっしゃられたのです!

    もうその時は何かもう本当に心が通い合うような思いでありました!

     

    この時からサー・ポールの次にウィックスさんの大ファンになったことは言うまでもありません!

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